純潔汚し

こういうサイトを長年続けていると、あるいは、街中でMっぽく見える美少女に声を掛けてみると、昨今では処女がずいぶん増えたように感じる。

中にはセックスどころかキスや異性と手さえ繋いだことがないという美少女もいたりするから驚きだ。

俺の青春時代であれば20歳で処女となれば余程お堅いか男性から全く性の対象に見られていな

いかのどちらかであったが、今時は20歳で処女と聞いても別段珍しいとは思わない。

草食系なる言葉が世に出て久しいが、それはマスコミの単なる言葉遊びではなく本当に少なからずいるようだ。

反面、初体験が早い女性は随分と早いようなもの両極化しているということなのだろう。

処女が増えたといっても彼女たちとてセックスには興味津々だろうから、これはせっかく供給があるというのに需要が追いついていない状況であるともいえる。

そんなわけで、行き場を無くした処女の一部が俺のところにも回ってくるのだろう。

言うまでもなく俺は典型的な肉食系、というよりも肉食獣そのものなのでこういう傾向は大歓迎する。

さて、このような場合、つまりは処女M女を調教する場合、S男の血が沸騰せずにはいられない。

もし貴女が処女であるとして俺に調教依頼を申し込んだらこんな感じになる...

先ずは俺の調教を受けるに当たって所定の儀式があるのだが、これについてはここで説明しない。

それが終われば通常は服を着たまま縛るか後ろ手に手錠を掛けるが、純潔処女の場合そうはしない。

縛るのは縛るが、手は拘束せずに遊ばせておく。

先ずはズボンの上から俺のチンポを撫でさするよう命じる。

それは処女にとって初めての感触になる。

撫でる程に俺のチンポに芯が入り、徐々に固くなってくるのがはっきりとわかるだろう。

次は俺のズポンをずらしてパンツの上から撫でさするように命じる。

こうなると布一枚なのでチンポの形や固さもはっきりと指先でわかるだろう。

しばらく指先で好きに楽しませてやったらここで初めて後ろ手に拘束する。

麻縄で行うか手錠で行うかはその時の俺の気分次第だ。

拘束ができたら口を使ってパンツをずらすように命じる。

この頃には俺のチンポは天狗の鼻のように勃起しているので、それにパンツが引っかかってなかなかずらせない。

俺は冷ややかにその努力を見下す。

何とかパンツを下げてチンポが露出したら先ずはじっくりと肉の凶器を観察するがいい。

そしてフェラ奉仕だ。

よって、キスの味も知らない処女が俺に調教依頼をした場合、唇が初キスよりも先にチンポの味を知ることになる。

一生消せないその逆順序の初体験に俺はSとしての喜びを覚える。

最初の5分程は好きにしゃぶらせてやる。

俺は何も注文は付けないので、唇と舌で欲しくて欲しくてたまらなかったチンポの味を存分に味わうがいい。

5分程経ったら俺は髪の毛をひっ掴んでイマラチオ、つまりは口マンコで楽しませてもらう。

肉の凶器が喉の奥まで強引に出し入れされる苦悶と快感で処女マンコは触らずともトロトロになる。

むせびながらも粘り気のある唾液が俺のチンポにからみ付き、胸元にダラダラと垂れる。

とても美しい光景だ。

ここまで来れば早くも処女唇から一変して淫乱唇である。

もし俺のチンポに歯が当たるようなことがあれば、俺は罰として最も奥まで突っ込んだり、あるいは鼻を摘む。

このようなことを繰り返すと徐々に酸欠になり、意識が遠のいてくる。

どこで許すかは、そしてここから先はこれまた俺のその日の気分次第。

一方において、初めての時は優しくして欲しいというリクエストも少なからずある。

このような場合、初回は希望を叶えてやっている。

このときの俺は責め手としてのSではなく単なる普通の男というわけだ。

あるいは、その日一日は恋人と言うべきか。

例え世間一般並の普通のセックスであれ俺が最初に純潔を汚すことには変わりない。

俺はそこに快感を覚える。

さんざんオナニーをやり過ぎて、中にはバイブ類を既に自分で挿入したので、私はもう処女ではないと言うM女性がいるが、それは違う。

物質的な処女膜の有無など俺は気にしていないし、これについては世間の男も同じだろう。

肝心なのは過去チンポが挿入されたことがあるのか、否か、その一点だ。

チンポ挿入の経験がないのなら、何回オナニーをしていようが自分で何を突っ込んでいようが処女は処女だ。

女性に一言。

確かに処女を頂戴するというのは男にとって大変な誉れだが、ある一定の年齢を超えても処女であるという場合、男は逆にかなり引いてしまうものだ。

よって、今時新妻に処女を期待する男などいないので、機会があるならセックスは若い内に経験しておいた方がいいだろう。

理想は好きになった男だ。

それは一生の良き思い出となるだろう。

処女を後生大事にしていると捨て時を逸することになるし、そんな女性をたくさん知っている。

そのような傾向は今後更に増えることになるだろう。

よって、経験すべき時期に相手がいないというM女は俺に依頼してくればいい。

陵辱喪失コースであれ恋人風喪失コースであれ、いずれも大歓迎だ。

一生の思い出になるよう遠慮なく俺のチンポで汚させてもらう。

shadow

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