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4/23
更新予告のサーキット責めを見て「???」と思った方も多いようだが、これですっきりしただろうか?調教百態の一覧でまだまだ???な項目があるかもしれないが、まあ、気長に更新を楽しみにして頂きたい。全ての項目のアップが終わった時点で、一つ一つを順次加筆修正してとりあえずの完成としたい。それでもって、やっとこさ次の大型新コーナーというわけだ。

4/22
場所が場所だけに、舌の傷はなかなかかさぶたにならないようだ。飯が旨いという以前に、普通に飯が食えるということ自体幸せなのだと痛感。平凡な日常こそが幸せなのであるというほぼ全ての幸福論の結論めいたことを実感しているわけだが、何かトラブルがあって初めて平凡の偉大さを認識できるという点がやっかいなところだ。

4/21
昨夜、焼き肉を食べている最中に舌を深く噛んでしまった。こうなると飯を食うのもおっくうで、ビールを飲んでも噛んだ部分がピリピリと痛む。腹は減っているのだがなあ。そんなわけで今日は全く調子の上がらない一日。

4/15
首都圏その他はどうだか知らないが、関西にはどこの職場でも虎キチと呼ばれる人々が一人や二人は必ずいる。俺の友人にも二人いるが、ここ最近の彼らのはしゃぎ様といったらない。まあ、夏頃にはすっかりしぼんでしまうというのが例年のパターンだが、今年はどうだろうか?いわく、阪神が勝った翌日は幸せで幸せでたまらないそうだが、その心情は俺にはとても理解できない。ひいきの球団が勝ったくらいでそこまで幸せになれるのならばそれこそ幸せなことだが、反面、負けた翌日は終日悔しくてたまらないというから、まあ、どっちもどっちということか。しかし、あそこまで狂喜乱舞できるのはやはり幸せかもしれない。俺なんか「やった〜!!」などと心の底から叫ぶのはせいぜい年に数回だからな。

4/14
昨日、家の近所でyahoo!BBキャンペーン隊を発見した。こんなところでまでやるとは、力の入れ方にも程があると思うのだが。全国各地の人件費だけでも凄い金額だろうに、一体あのキャンペーン攻勢はいつまで続くのだろう?まあ、神戸グリーンスタジアムが知らない内にyahoo!BBスタジアムに変わっていたくらいなので、資金は豊富なのだろう。BBを抜いて単にYahoo!スタジアムの方が良いのにと思っているのは俺だけか?

4/10
試合に負けても相変わらずTV出まくりのボブ・サップだが、遂に彼の弁当まで出たようだ。というわけで、今日の昼飯はサンクスのボブ・サップ弁当。ビーフカツ、骨付きソーセージ、サイコロステーキ、チーズハンバーグという肉類たっぷりの弁当だが、腹を膨らませるにはちょうどいい。ところで、先日ボブ・サップを一撃KOしたミルコ・クロコップは俺にはバリバリのサドに見えるのだが、みんなはどうだろう?ボブ・サップはどちらかといえばマゾかもね。

4/8
週末の花見を目論んでいたのだが、今日の関西は無情の雨となった。この分では、ちょっと厳しいか。まあいい、他にやるべきことはいくらでもある。

4/7
みなさん、週末は花見を楽しんだだろうか?昨日及び今日の関西は土曜とはうって変わって雲一つない快晴だった。俺はといえば芸術三昧の二日間。花見の予定と美術展の予定が重なってしまったのだが、迷うことなく美術展の方を選んだ程に楽しみにしていたものだ。フラフラになりながら(美術鑑賞は極めて疲れる)週末の両日共会場に足を運んだのだが、その感動を語るのは野暮なのでやめとく。会場がさして混雑していなかったのは嬉しくもある反面、寂しくもあったが、とにかく、のんびりと観ることができた。途中、何気なく隣を見ると塩爺こと塩川財務大臣がいたのには驚いた。テレビで見る通りの人柄丸出しで、正に好々爺といった感じ。癒し系大臣と呼ばれるのもよくわかる。さて、今週末も桜が残っているようであれば俺がもう一度花見を呼びかけるのだが、どうなるだろうか?

4/4
習作として美人画に初チャレンジしてみたが、一回目ということを考えればなかなかの仕上がりか。同人系の顔にだけはならないよう気を付けた。用いている技法は今までと同様なのだが、今回で表現の幅が格段に広がったことになる。imodeでしか見れない人には何のことかわからないだろうが、一度機会があればPC版の方も覗いてもらえればと思う。今回、女性の顔を描いてみて一つ大いなる発見をしたのだが、いわゆる美人不美人の差というのは、各々のパーツのほんの僅かの違いでしかないということ。要するに、我々が無意識に美人だと感じる黄金律のようなバランスがあるようだ。そのバランスがほんの数ミリずれただけで印象は全く変わってくる。美容手術の妙もこの辺りにあるのだろうが、そういう意味で整形外科医は大いに美人画を描くべきだね。

4/3
新社会人及び学生諸君に一言贈ろう。ある日同時に池の中にたくさんの稚魚が放り込まれた。理屈では皆一様に同じだけ成長を遂げていくはずだが、現実にはそうはいかない。たくさんの稚魚の中に他よりもほんの少しだけ泳ぎが早くて、わずかに大きな口のものがいたとする。そうすると、その稚魚はほんの少しだけ他よりも多くのエサにありつける。その稚魚はより泳ぎが早く、より口が大きく成長し、更に多くのエサにありつけるようになる。結果、一年を過ぎた頃にはその成長に著しい差が現れる。最初のほんの少しの僅かな差が、その結果に重大な影響を及ぼすのだ。物事の始まりにおいて他者に決して遅れをとってはならない。スタートダッシュだ、諸君!!

4/2
昔ゴキブリが飛んだのを見たときは驚いたが、それ以上にショッキングだったのは交尾中のゴキブリを見つけたとき。何か見てはいけないようなものを見てしまった気がして、とても激しい不快感に襲われた。俺は動植物には慈悲深い方だが、蚊とゴキブリだけは容赦しない。いとも簡単に交尾中の二匹を踏み潰したが、今も残る足裏の柔らかい感触は俺の人生ワースト10に入る嫌な思い出となっている。

4/1
今朝、近所の川で久しぶりにカルガモが泳いでいるのを見かけたのでしばし歩を休めて眺めていると、何とクワクワ言いながら飛び去ってしまったではないか。アヒルと同じようなものだと思っていたのだが、彼らはしっかり飛べるのだな。知らなかった。昔、ゴキブリが飛んだのを見たときと同じくらいの驚きがあったが、そこで感じたのは、俺の知識などたかがしれているということ。世の中まだまだ不思議が一杯だ。面白いね。

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