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PCMAXで知り合った彼女の呼び名はパイズリ4号。

ローションでのパイズリ、石鹸での全身パイ洗い等々...この奴隷の奉仕は主にバスルームで行われる。

ソープ系のAVチェックで彼女の研究にも余念がない。

俺はソープランドへ行ったことがないのだが、こんな奴隷がいるので以後も行くことはないだろう。

そんな金があるのなら何か旨いものを食いに行く。

あるいは旅行。

巨乳好きの親友に時折この奴隷を貸し出しているのだが、とても感謝される。

「水くさいことはしてくれるな」と何度言っても礼と称しては時に俺や奴隷を食事に誘ってくれる。

そこで俺が楽しく飲んでいる姿を奴隷が見て彼女も幸せになると言う。

よってソープ技術の研究にもますます熱が入り、それをまた俺たちが受け...そんな幸せの連環が発生している。

難波にあるホテルアルプスはスケベ椅子もマットも標準装備なのでこのような奴隷との相性は抜群だ。

ちなみに、ただ単に胸が大きくて柔らかいという理由のみでオッパイ奉仕奴隷として寵愛されるわけではない。

パイズリをさせれば射精にまで至るケースも多く、場合によっては責めやセックスがお預けとなることもある。

それでも奉仕の喜びを感じられるM女でないと務まらない。

そんな主思いの彼女の性格が体型にもよく現れていると思う。

その胸の谷間にドクドク射精すると同時に彼女も達するのが見ていて実に可愛らしい。

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