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9/29
昨日、山崎まさよしのチケットを手に入れるべく、朝10時からぴあの電話予約を頑張ったのだが、繋がったときには全席売り切れだった。夜、ヤフオクでのチケッット転売を副業にしている友人にそのことをぼやくと、そんなの当たり前だと言いつつ電話予約での裏技を教えてくれた。今、その裏技を試したくてうずうずしているのだが、残念ながら特に行きたい公演がない。ちなみに、シンフォニーホールのアンプラグドコンサート第二弾は石井竜也だってね。興味ない。

9/25
最近昔の名曲カバーが流行っているようだが、やる以上はオリジナルを越えるのが礼儀というものだろう。勝手に耳に入ってくるカバーが多々有るが、ほとんどダメ。全くどうでもいい話だが、過去カバー曲で一番なってなかったのはシャズナの「すみれセプテンバー・ラブ」だ。聴くだけで何故かムカムカしたのを覚えている。

9/24
昨日、ヨドバシカメラに激安一眼レフデジカメであるキャノンEOS-kissDレンズキットを買いに行ったのだが、あまりのプラスチッキーなボディーとしょぼいシャッター音に購入を中止。一眼レフデジカメオーナーの夢は今少し先になりそうだ。

9/22
関西は一気に秋めいてきて、今週中に俺が風邪をひく確率は80%以上と言える。毎年季節の変わり目の慣例行事だが、これだけはわかっていてもどうにもならん。まあ、咳が出たらさっさと休んでSWATとトゥーム・レイダーでも観に行くか。

9/17
ちょっと飲み疲れ。今日も誘われたが断った。今夜は茶碗蒸しを作ったが、やはり和食は胃も心もほっとする。阪神優勝当夜の道頓堀ダイブでは裸で飛び込んだ若い女性もいたと聞く。野外露出好きの俺としては今週号のフライデーあたりにでも載らないものかと期待する。ちなみに公然猥褻も立派な前科なので、秘かな個人の趣味の場合は訓戒で済むことが多いものの、同好諸氏の方々はくれぐれも注意されたし。

9/12
阪神の優勝がいささか延びているが、まあ、それはいい。ここまできて最も恐れるのは、マジック対象チームが負けて優勝が決まるというパターン。これだけは避けて頂きたい。片岡選手が打席に入ると毎回独特の歌が始まるが、あの歌詞がイマイチ聞き取りにくくて、一体なんて歌っているのかずっと気になっていた。皆もそうでは?と察するが、昨夜その歌詞を阪神ファンの女性から教えてもらった。 「 右投げ〜左打ち〜 実家はひのき風呂〜 リフォーム〜 リフォーム〜 かたおか〜 あつし〜 」 聞けば、一年目のふがいなさにこんな歌になったらしいが、来年は歌詞が変わるのではというのがもっぱらの噂だそうだ。

9/10
注文したことさえ忘れていた山崎まさよし弾き語りライブのDVDがアマゾンから亡霊のように届いた。早速見てみれば、彼は凄いとしか言いようがない。今まで彼の曲をまともに聴いたことのない俺がそう感じたのだから相当なものだ。もうじき彼のチケットが発売されるが、果たして手に入るかどうか。大阪シンフォニーホールのJ-POPアンプラグド・ライブは今後も定期的に催されるそうで、そのラインアップが楽しみなところ。個人的には玉置浩二、井上陽水、桑田圭介あたりを期待したい。要するに俺は、楽器一つあれば十分に聴かせることのできるミュージシャンが好きだ。

9/9
阪神優勝と関西の景気について特集をよく目にするが、意外なところにもその恩恵を及ぼしているようだ。昨日、虎キチの友人から電話があり、「優勝の日には何するんや?」と訊ねると、マジックが2になったら有給取って久しぶりに実家に帰ると言う。同じく虎キチの父親と優勝の感動を分かち合うのだそうだ。盆や正月も実家ほったらかしの彼だが、どうやら今年は阪神が親子の縁を取り持ちそうだ。さて、俺はその夜何してるだろうね。狂喜乱舞する程のファンではないので、まあ、深夜まで優勝特番をだらだら見るくらいだろうか。いずれにせよ俺のまわりには当たり前だが阪神ファンが多いので、金土日は連日彼らの大盤振る舞いになるだろう。

9/8
最近とても興味深いライブを二つ見逃してしまった。一つはクラシック専門である大阪シンフォニーホールで行われた鬼束ちひろのアンプラグド・ライブ。先週深夜にライブの模様が放送されて知ったのだが、テレビであの感動だから、生ならば涙の一筋も流れるのではないか、というほどの素晴らしさだ。例え二週間に一度とはいえピアを毎回チェックするのは難しいが、これからはまめにチェックしよう、と思った矢先、昨夜京都の東福寺にてサラ・ブライトマンのライブがあったと新聞で知った。もう泣きたいわ。

9/4
デジタル一眼レフについてネットで調べてみたら、もう二週間もしない内にキャノンからEOS-kissDというのが発売されるそうで、実勢価格は何と12万円だという。ほんの4、5年前は100万円を越えていたのに、デジタル一眼も随分安くなったものだ。物欲がふつふつとわいてくるが、確かkissシリーズの売りは小さい、軽い、静かだったはずで、最後の「静か」というのが気に入らない。派手なピント合焦音とシャッター音でこそモデルは快感を感じるのだ。コンパクトデジカメのように、いつシャッターを切ったのかわからないのであれば、一眼レフといえども値打ちは半減だと個人的には考える。決して安い買い物ではないので、今暫くは待ちだな。

9/3
全国からの人気ラーメン店が八軒集まった「道頓堀ラーメン大食堂」なるものが角座二階に昨日オープンしたそうだ。こんな情報全く知らなかったので嬉しいやら驚くやら。聞いたことのない店が半分以上だが、それは気にしない。今度平日ジュンク堂へ行ったついでに寄ってみよう。すき焼き風の徳島ラーメン「徳福」やコテコテ宮崎トンコツ「風来軒」も懐かしいが、まず最初は食べたことのない横浜「六角家」を試してみるつもり。ちなみに他は名古屋コーチンらぁめんの祐一郎、げんこつラーメンのぶりおん(武里音)、函館塩ラーメンの船見坂、九州創作ラーメンの火麟(かりん)、北海道とんこつラーメンのぶうとなっている。そういえば、扇町にオープンした大勝軒も未だ行ってなかった。知らないうちに大阪も人気ラーメン店が増えたものだ。

9/2
女性の善意により久々に画像をアップした。最近は写真を撮るよりも絵を描くことの方が多いけれど、撮り始めるとその楽しさをすぐに思い出すことができる。モデルになってくれる女性のためにも早期に一眼レフデジカメを購入したいところだが、ダントツのシャッター音の良さからSIGMAの次期モデルがJPEGモードを搭載してくれれば最有力候補といったところか。まあ、その前に貯金が先だけれど。

9/1
土曜の朝に無事注文した圧力鍋が届いた。それはいいとして、友人との約束までの時間に所用でハンズへ向かう。やけに人が多いと思ったらハンズメッセの期間中だ。エスカレーターで画材及びレザークラフト用品があるフロアへ。と、2Fへ上がったところでティファールの箱が数種類山積みになって人だかりができている。いやな予感がして見てみると、案の定、さっき届いたばかりの圧力鍋と全く同じ型が特価で売られているではないか。飲み代やら本代なら惜しくはないが、鍋を高く買ってしまったというのはどうも納得いかないものがある。まあ、この程度でむかつくのも男がすたるとそれっきり忘れることにしたが、今こうして書いているということはまだ引きずっているようだ。ちなみに今日初めて圧力鍋で調理してみたが、それは明日にでも書くとしよう。そうそう、明日久しぶりに画像アップします。

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