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課題の報告をさせていただきます。

2月14日月曜日の分でございます。

もちろん、今わたしは奴隷女ですから,服をすべて脱いでいます。

普通の人間のように服を着ていてはおかしいですから。

学校にいるときはそうではないふりをしていますが、本当のわたしは奴隷なのです。

首輪をつけて、ひんやりした革と金属の感触が首の周りにまとわりつくと,ほんとうにそんな気持

ちになります。

革のにおいがしています。

それから、口にはギャグをつけます。

口を大きくあけて・・・はい、咥えました。

口をいっぱいに開かないとボールは入りません。

あごが痛くなります。

舌は奥に押し付けられています。

鏡を見ます。

だらしなく口を大きく開いて、でも頬がちょっと赤くなってる奴隷女がこっちを見ています。

同僚や生徒はこんなわたしを知りません。

ご存知なのは、シャドウさまとご主人様方だけです。

月曜日はバレンタインデーでした。

うちの学校でも,毎年のお約束,女子教員でお金を出し合って,義理チョコを大量に買い,

男先生にお渡ししています。

といっても、職員室の教頭先生の机の前に箱ごと置いておくだけですけど。

先生方はそこから勝手に持っていくのです。

生徒の中にはいろいろなドラマがあったようですが,職員同士ではこれくらいの日です。

義理チョコですから、「ごちそうさーん」とかいって食べられてしまうだけだし・・・

例年の,普通の光景でした。

ただし、わたしにとっては今年は違いました。

去年までと違って,今年のわたしはご主人様方から課題を命令されている奴隷の身ですから。

チョコの箱の封を切って並べるわたしの、もしスカートをめくる人があれば・・・そんな人は

もちろんいませんけれど・・・きっと驚いたはずです。

わたしはこの日,ショーツをつけていませんでしたから。

下に何もつけない,というのは初めてでした。

その前の課題は、穴をあけたショーツを,というものでしたから,わたしはすこし、マゾの階

段を上らせていただいたことになります。

寒いのでストッキングはどうしても必要でした。

でも、パンストは、きっとお許しにならないでしょう。

だから、ガーターのストッキングにしました。

学生時代にちょっとだけ、ガーターはつけたことがあるきりでした。

黒のレースの、なるべくえっちそうなのにしました。

家でストッキングをはいてから、スカートをはく前に、ちょっと姿見で見てみました。

わたしはナルシストなのかもしれません。

といっても、美人と思っているとか,そういうのではなくて、恥ずかしい自分の姿を見るのが好

きだから,ということで。

上は白のブラウスにスカーフ,でした。

でも、下は・・・ストッキングだけ。

わたしのいやらしいあそこは丸見えです。

すごくエッチでした。

それから、手を後ろに組んでみました。

ちょうど縛られているみたいに。

脚も少し広げました。

命令されたみたいに。

すると、わたしは奴隷になっていました。

おなかの中が急に熱くなって・・・しゃがみこんでしまいました。

触ってみると,もう濡れています。

濡れたわたしの毛が光っていました。

それからスカートをはきました。

はくのがこんなに辛かったのは初めてです。

このままさらしものになれたら、とかなわぬ夢を痛切に感じました。

そしたら、もう一度うずくまってしまいました。

とても自分が感じやすくなっているのがわかりました。

こんな調子で1日過ごせるのだろうかと不安になったのを覚えています。

きっと長い一日になるんだろうな,と思ったことも。

胸のポケットに課題のプリントアウトを入れて,出勤です。

ポケットなんて、いつ落ちるかわからないところですけど,それがいいんです。

おちて、誰かが拾ったら・・・どうでしょう。

そんな危険も、もう快感なんです。

それで、職員室でチョコを並べていたんです。

教頭先生の机に並べますから,一般の先生にはお尻を向けることになります。

他の女子教員とその作業をしていると,やっぱりスカートとそのなかが意識されてしまいます。

エックス線みたいな視線の持ち主はいないでしょうが,それでも布一枚だと思うと・・・

スカートの生地一枚の下は,わたしは裸なんです。

それも命令されて,それに従ってしまった,奴隷の体なんです。

マゾの体があるんです。

そんな心の声がわたしの中で起こりました。

それに、この日のスカートはちょっと薄いものでした。

冬物だから,夏のものほどではありませんが,腰を曲げて作業すると,きっと下着の線は見えたの

ではないかと思います。

というより、それをわたしは望んでいたのです。

もちろん、気がついたとしても,それを口に出す先生はいらっしゃいません。

セクハラとか、やかましい昨今ですから。

でも・・・もしかしたら、そのうち、わたしに耳打ちする人が出てくるかもしれませんね。

「先生。まさか下着を・・・つけていないなんて・・・まさかですよね」

そうして、わたしが反論できないでいると,その人は弱みを握ったとばかりにかさにかかって・・・

そんな想像をしていたら,手のほうがお留守になって,怪訝そうな顔で教頭先生に覗きこまれて

しまいました。

わたしはあわてて自分の席に戻りました。

椅子に座って・・・椅子の冷たさがいつもより伝わってきて、あそこを冷やします。

1間目は1年生の授業です。

○○○。

ほんとうにこんな格好でわたしは授業をするのかな・・・自分が怖くなってきて・・・

そしたら始業のチャイムが鳴りました。

いくらかいてもかきたらないですけど、今夜はここで切りますね。

また明日,続きをお送りします。





なんともそっけない渡し方だな。

それでは義理チョコとも呼べないだろう。


>でも、パンストは、きっとお許しにならないでしょう。
>だから、ガーターのストッキングにしました。

奴隷としていい心がけだ。

誉めてやる。


みんな下半身を膨らませながら読んでいるので、明日もしっかり書きなさい。

楽しみにしている。


飼育責任者 shadow


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報告の続きをいたします。


下着を着けないで,授業をしました。

廊下を歩くとき、それから階段を上るとき,恥ずかしい自分を痛切に意識しました。

自分が二つに分裂しそうな感じです。

ひとつはいつもどおりの教師のわたし,もうひとつはその内側にいて,奴隷になったわたし。

どちらが自分なのか・・・職員室を出てしばらく混乱しました。

ほんの2,3秒だとは思いますけど。

深呼吸して・・・でも、いつもなら脇に抱える教科書や出席簿で、

どうしても前を押さえてしまいました。

なんだかみられそうな、頼りなく不安な感じです。

でも、押さえつけると,、そのせいでじかにスカートの生地があそこに触れて・・・

それでいっそう興奮に輪をかけてしまったようでした。

隠そうとすればそれだけ意識してしまうんです。

廊下で見知った顔の生徒が声をかけてきました。

なんとか普通に微笑んで挨拶したと思います。

思います,というのは、全然自信がないからで・・・とにかくロボットみたいにぎこちなく、

教室まで歩いていきました。

・・・ロボット,というのは違いますね。

わたしは、そのとき,ご主人様方に支配され操られる,操り人形だったのですから。

こんなに明るい、学校のという公の場所で,たくさんの人がいるその中で,わたしは奴隷として、

奴隷の姿で歩いていくのです。

なんてことでしょう。

なんて恥知らずな・・・なんていやらしい女でしょうか・・・

その思いはほんとうにわたしを奈落のそこに突き落とし・・・そして濡れさせました。

じっとり、あそこが熱くなってくるのを感じました。

朝,鏡を見たときもそうでしたけど,もっと激しい高ぶりでした。

周りの生徒たちの存在が、わたしを興奮させていたのです。

座りこんでしまいそうでした。

でも、歩きました。

それは、気力とか理性とかではありませんでした。

歩くことが・・・あそこを濡らしながら歩く奴隷女である,そう自分のことを考えることが

なによりわたしを興奮させたからです。

わたしは,恥ずかしい姿で歩くことに酔っていました。

酔った自分に驚き,恐怖を感じ・・・そしてまた喜びを深く感じていました。

もし・・・いつか本当に奴隷として歩くようなことになったら。

その想像にはもう気が狂いそうなくらいになりました。

いまこうやって報告を書いているわたしがそうであるように,裸で首輪をつけられ,そのロープの

端をどなたかご主人様に持っていただき・・・そうやってわたしは奴隷教師として廊下を歩いて

いくのです。

教室から好奇の目で見つめる生徒たち・・・きっとわたしの股間はしたたるほど濡れているでしょう。

それは一瞬の幻想でしたが,そのとき確かにわたしは首のあたりに革の感触を感じることができました。

そして、教室につきました。

入って,教卓の前に立ち,起立・礼・・・体が覚えているのです。

難なく,授業が始まりました。

欠席者を確認し,、黒板に「○○○ ○○○○○」と板書し、生徒を指名して・・・

いつもどおりです。

○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○のが今日の授業の目標でした。

質問し,黙読させ,ポイントをヒントとして指摘し・・・とどこおりなく進みます。

実際,授業が始まると,不思議なほど下着のことは意識しませんでした。

ただ、わたしのあそこはきっといやらしいにおいを放っていただろうと,あとから思いましたけど

そのときはそんなことも考えなかったのです。

そして、やはりわたしが教室で奴隷の気持ちを取り戻したのは,やっぱり授業が予定通り進んで,

最後のまとめに入ったときです。

いつも、終わりの5分間は,黒板をノートにまとめたり,質問を受けたり・・・

おさらいの時間にしています。

わたしは机の間を回って生徒の様子を見て歩くのです。

試験も近いので,生徒たちは真面目でした。

一生懸命机に向かっています。

わたしは教室の後ろに行きました。

生徒たちはみな背中を向けています。

紺のブレザーと黒の学生服たち。

わたしはそっとスカートを上げ・・・恥ずかしい姿をさらしました。

できるだけ我慢しよう,そう思ってずっとあげていました。

そしたら。

「先生・・・」

質問です。

一番勉強のできる男子が手を上げかけて・・・あわててわたしは手を離しました。

心臓が破裂しそうでした。

見られてはいなかったはずですが,でも、死んでしまうか,世界が砕け散るかと思いました。

すぐに教師の顔に戻って・・・でも興奮していたので、

「なに?」

という声がすごく大きくなってしまって、生徒に注目されてしまいました。

大急ぎでその子のところに行って,質問に答えました。

きちんと答えられたかどうかわかりませんが、それで授業は終わりました。

職員室に戻って考えました。

まだあと2時間授業が残っています。

次はどんなことになるんだろう。

いいえ、どんなことをわたしはしてしまうだろう。

とても疲れていました。

けれど、高揚もしていました。

それから、思い出して,トイレに行きました。

あそこを拭いておかないと・・・

それから、トイレで行うよう命じられていた課題があったのを思い出したのです。

でも、また時間がつきました。

また続きは明日になります。

ほんとにのろくてごめんなさい。




試験が始まったら報告するように。

課題3を実行してもらう。


飼育責任者 shadow